アストロズ青木 頭部かすめる死球で侍J合流直前にヒヤリ



 日本人メジャーリーガーで唯一、WBCに出場するアストロズ・青木宣親(35)はブレーブス戦に「1番・中堅」で出場し、2打数1安打、2四死球。第1打席で相手先発でエース右腕のテヘランから中前打を放って好調をアピールしたが、第4打席では右肩とあごをかすめる死球。

 15年には頭部死球で脳振とうの後遺症に悩まされただけに影響が心配されたものの「最後の打席でまさか、あんなこと(死球)になるとは思わなかったけど、(頭は)大丈夫です」と話した。

 青木はきょうチームを離れ、日本時間3月2日にも日本代表に合流する予定。

引用:アストロズ青木 頭部かすめる死球で侍J合流直前にヒヤリ


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