コロッチーニ、8年過ごしたニューカッスルを退団



ニューカッスルは5日、DFファブリシオ・コロッチーニ(34)が双方の合意の下で契約を解消して退団することを発表した。

コロッチーニは2008年にデポルティボからニューカッスルに移籍すると、2011-12シーズンからは主将としてチームをけん引している。

ニューカッスルのリー・チャーンリーMD(マネジングディレクター)は、コロッチーニに感謝の言葉を残した。

「近年のサッカー界において、こうやって長い時間を一つのクラブで過ごすのはレアなことだ。2008-09に加入したときからの彼の貢献に感謝したい」

コロッチーニはニューカッスルで275試合に出場。7ゴールを記録した。

GOAL

引用:コロッチーニ、8年過ごしたニューカッスルを退団


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